『大日本古文書』 相良家文書 1 相良家文書之一 p.83

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ろ〓るへし、よて状くたんの〓し、, このほとはわ〓すへし、一このゝちは、ふうりやうしん〓い〓るへし、, をにんちして、〓かいにふしんあらせしために、みくるしけれとも、し, てかきをかん〓めと、のみのをくをのこす也、いつれもこのをもむき, ともすへき事は、よりひろ一こ〓るへし、のち〳〵はをの〳〵うこゝ, かくはのきをくといゑとも、苦いこのときは、九郎十郎うちかへ〳〵, をきふみの状之たんの〓し、, 〓いりやくしゝゆのこさすといゑとも、もしをもいたす事あらは、を, ひつにのきをくところ也、あゑていほんすへからす、こにちの〓めに、, はうのちしのをにりうよう、のこる三十六兩の内、廿りやうは、こけ, しかたきあひた、のやうに申也、, 一きたかたよりまいねん四十八兩のくるちしのを、十二兩ハりやうけ, ゑんきやう四ねん二月廿五日しやみれん〓う(花押), 子ノ苧, 警固の供, 北方ノ地, 相良家文書之一, 八三

頭注

  • 子ノ苧
  • 警固の供
  • 北方ノ地

  • 相良家文書之一

ノンブル

  • 八三

注記 (18)

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