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康安二年春の頃、木幡に住み侍りて歌合しけ, 是春、聖護院宮覺譽法親王、木幡ニ歌合ヲ催サル、, 〔新續古今和歌集〕, くれ竹のその世の春はよそなから昔忘れぬうくひすの聲, るに、竹間鶯と云ふ事を、二品法親王覺譽, 十六, 雜歌上, 南朝正平十七年北朝貞治元年是春, 九二
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- 十六
- 雜歌上
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- 南朝正平十七年北朝貞治元年是春
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- 九二
注記 (9)
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