Loading…
要素
頭注ノンブル
OCR テキスト
貞治六ねん十月一日かくあ(花押〕, よて状如件、, おき文如件、, ひ申て候を、わつらいいらん申候はんする物は、なかくふけうたるへく候、, はせはのうちいのしりよつゑはかみこあうの〓よりのために、かうあみ, 一朝枝のほゝうをはのそひて、殘は面々に、公方の御公事は、ふきんにした, た佛にまいらせ候、一こののちは、六らうに給はるへく候、かやうにはから, 一大嶋入道の持れて候し二反田をは、ありふくのにようほうにわたすへ, かいてよりあふへし、あひかまゑて〳〵、こけをよく〳〵ふちすへし、仍, し、, 正平廿二年八月四日經名在, 六らうとの, 〔長谷場文書〕一, りふにの御房」, 一期ノ後, ニ讓ル, ヲかう阿, 覺阿所領, 讓ルベシ, ハ六郎ニ, 南朝正平二十二年北朝貞治六年雜載, 八八九
頭注
- 一期ノ後
- ニ讓ル
- ヲかう阿
- 覺阿所領
- 讓ルベシ
- ハ六郎ニ
柱
- 南朝正平二十二年北朝貞治六年雜載
ノンブル
- 八八九
注記 (22)
- 524,911,64,1429貞治六ねん十月一日かくあ(花押〕
- 649,624,59,352よて状如件、
- 1467,702,59,349おき文如件、
- 758,625,65,2221ひ申て候を、わつらいいらん申候はんする物は、なかくふけうたるへく候、
- 994,625,60,2199はせはのうちいのしりよつゑはかみこあうの〓よりのために、かうあみ
- 1694,645,66,2184一朝枝のほゝうをはのそひて、殘は面々に、公方の御公事は、ふきんにした
- 875,628,66,2203た佛にまいらせ候、一こののちは、六らうに給はるへく候、かやうにはから
- 1933,652,60,2165一大嶋入道の持れて候し二反田をは、ありふくのにようほうにわたすへ
- 1576,709,65,2118かいてよりあふへし、あひかまゑて〳〵、こけをよく〳〵ふちすへし、仍
- 1837,699,39,70し、
- 1346,914,66,1302正平廿二年八月四日經名在
- 304,616,44,347六らうとの
- 1212,582,101,499〔長谷場文書〕一
- 1123,620,45,425りふにの御房」
- 922,274,43,157一期ノ後
- 968,270,38,107ニ讓ル
- 1013,263,36,167ヲかう阿
- 1054,261,42,172覺阿所領
- 837,261,39,163讓ルベシ
- 877,273,42,148ハ六郎ニ
- 193,697,43,727南朝正平二十二年北朝貞治六年雜載
- 190,2429,41,122八八九







