『大日本史料』 6編 34 応安4年閏3月~応安4年12月 p.28

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す、いしのおひひらお、しやく、ようのたち以下、はう〳〵にてかり候也、, 音ようのたちこひらおゝさす、, 候、二具下具うゑのはかま、しりはその中將殿基明おかり申候、これおは康音ちやく, ねはひんのこん、しりわちやうけ、うゑのきぬは四條にしのとうゐんのせんさいかり, りやうあみおもつて、しけんよりおほせくたされ候き、, それまて御さありて、御らんありしほとに、又かしこまりてまかりとをる、康成・康, 一ふきやうの院司中御門左中辨殿宣方也、しけんはやなきはらとのゝ藤中納言家忠光, 一しやうそくの事、かふり、ほそゑい、おいかけ、ろさしのわきあけのはう、下かさ, はらけに入てをく、そのゝちしよしはしをぬきておさむ、そのゝち、上しゆしたいこ, 人、そのほかの物ひたゝれき二三人つゝあり、, 一中けんふしともこ五人、ひたゝれきおめしくす、定重もわらはすいかんひたゝれき二, 一人つゝはしおゝさむる、, 一そのゝち、すゑより一人つゝ□たちて、もとのやうこ、天しやうのまゑゝかゑる、, 卿、康音しけんゑさんし候て、御とふらいのやうに□もんたうあり、ない〳〵は、, 南朝建徳二年北朝應安四年閏三月二十七日, こんち也、, むもんの, 執權柳原忠, 奉行院司中, 御門宣方, 光, 裝束, 南朝建徳二年北朝應安四年閏三月二十七日, 二八

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  • こんち也、
  • むもんの

頭注

  • 執權柳原忠
  • 奉行院司中
  • 御門宣方
  • 裝束

  • 南朝建徳二年北朝應安四年閏三月二十七日

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  • 二八

注記 (24)

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