『大日本史料』 7編 8 応永13年6月~同14年7月 p.168

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くうしはふけん〓よつてつとむへきなり、仍ゆつり状如件、, ふすちお、きしまさかゑたらやまゑらきる、にしはくほたなわておうゑゝ, さの大としのなわてお、みなみゑなはうれくりのきのそふおおくゑかき, る、きたはしやうのこした大らわおかきる、常連ちうたいの所りやうたる, 石見國さわの郷の内、上はさけたにおあらなさかゑゝかきる、下はあらお, あさかゑゝ、にしのさらゑはさわときしまとのほんさかゑおたつる、常連, 大かなゝのまゑのたにらわおみなみゑ、大つゝみとはにとのありいのみ, 所也、そうせきの御くうしにおきては、ふけんによつてつとむへき物也、仍, 間、清連にちうたいのてつき御下文おあいそゑて、ゑいたいゆつりわたす, 二郎四郎清連分事, つらゑとおるみちお、よこさまこまつひおらきる、しやうのみふすちおつ, 應永十三年八月十一日備中守常連(花押), ちうたいの所りやうたる間、清連とゑいたいゆつりわたすところなり、御, ゆつりわたす, 應永十三年八月十一日, 一六八

  • 應永十三年八月十一日

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  • 一六八

注記 (16)

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