『大日本史料』 7編 26 応永23年雑載~同24年正月 p.213

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ゑのみねおさかゑ、, 〔比田勝雋文書〕, へく候、□而状如件、, きり、きたハゑのきおさかゑ、ひんかしハうしかひのそねおさかゑ、みなみハこふのさ, 一くわん□かたな一こしに永代おかきりにうりわたす事しちなり、にしハをうかハおか, の上おさきとして、御さたあるへく候、よつてうりけんのしやうくたんのことし、, 應永廿三年二月十三日まこ十郎(略押〕, 關々をきらわす、みあいにめしとらね申へく候、其時一言申候はゝ、重々さいくわたる, 〔正村竹亭氏所藏文書〕, よう〳〵あるによつて、さはのたはたけの事、そうたんしやうとのニ、しちのようとう, 右、件たはたけは、いかなるけんもんかうけ・しんしやふつしの御さまたけ候とも、こ, 應永廿三年二月九日, つみいや三郎殿子七郎三郎の, □ふしおうまちの内ましとの, 對馬古文書八十六所收, ○對馬, 右ノウラニ在リ、, □ふしおうまちの内ましとの, 〓つみいや三郎殿子七郎三郎の, 應永二十三年雜載賣買, 二一三

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  • 對馬古文書八十六所收
  • ○對馬
  • 右ノウラニ在リ、
  • □ふしおうまちの内ましとの
  • 〓つみいや三郎殿子七郎三郎の

  • 應永二十三年雜載賣買

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  • 二一三

注記 (21)

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