『大日本史料』 6編 40 応安7年正月~応安7年5月 p.408

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ム、, ○北朝、顯詮ヲシテ、同社造營料所越前杉前三箇村ヲ知行セシムルコト、應安三, 年十月一日ノ條ニ、天台座主承胤法親王、顯深ヲ同社社務執行職ニ補セシメ給フ, 造伊勢豐受大神宮所、近衞家領丹波宮田莊ニ役夫工米ヲ課スルヲ停, 丹波國大使殿, コト、永和二年閏七月十八日ノ條ニ見ユ、, やう殿よりの御状申て進候、先使のかせきを御とゝめ候はゝ、於身ニ御はうしたるへ, 當社執行宰相僧都御房, 依無指事候、久不申承候、背本意存候、抑宮田庄ニ伊勢大使入う候事により候て、ち, 〔近衞家文書〕十, 應安七年五月三日權禰宜判, 應安七年五月三日, 當國宮田庄役夫工米事、爲近衞殿御領之上者、先止地下〓□追可致沙汰之状如件、, 權禰宜判, 、小串次郎左衞門殿状案役夫工米事」, 造宮所状案, 小串殿金岡許へノ御口入状案, 、小串次郎左衞門殿状案役夫工米事」, 經勝云々、, 小串遠忠口, 入状, 南朝文中三年北朝應安七年五月三日, 四〇八

割注

  • 造宮所状案
  • 小串殿金岡許へノ御口入状案
  • 、小串次郎左衞門殿状案役夫工米事」
  • 經勝云々、

頭注

  • 小串遠忠口
  • 入状

  • 南朝文中三年北朝應安七年五月三日

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  • 四〇八

注記 (23)

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  • 1617,823,65,2063○北朝、顯詮ヲシテ、同社造營料所越前杉前三箇村ヲ知行セシムルコト、應安三
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