『大日本史料』 7編 4 応永6年7月~同8年4月 p.837

Loading…

要素

割注頭注ノンブル

OCR テキスト

もちいらるましく候、よつてのちのためにゆつりしやう如件。, りわたすうゑは、後日にひやうへのせうかしそんとして、いらんさまたけ, 處也、於向後末代不可有違亂煩者也、仍爲後日之龜鑑讓状如件、, つりわたすところしちなり、たゝしせんしん御ゆいこんにまりせて、ゆつ, 合貳段半者、在坪者柏原庄内大谷口平太林二段半也、得分東方斗定三, 右件田地者、權律師實尊私領也、仍副本文書、讓進圓乘寺能化大夫立者貞舜, 應永七年, 石、, みきかのしやかほうし丸事は、はゝのおほせのまゝに、ゑもんのせうにゆ, をいたすともからあらは、このゆつり状をもつて、くはうの御さたとして、, 二月十四日せんたうひやうへ(略押), 寄附、, 讓進私領田地之事, 十二月朔日權律師實尊(花押), ゑもんのせうのかたへ, おうゑい七ねん, 〔成菩提院文書〕〓, 十二月朔日, かのへた, つのとし, 長, 庚, 田地ノ讓, 近江柏原, 東方斗, 與, 荘, 應永七年雜載, 八三七

割注

  • かのへた
  • つのとし

頭注

  • 田地ノ讓
  • 近江柏原
  • 東方斗

  • 應永七年雜載

ノンブル

  • 八三七

注記 (29)

  • 1409,683,61,1850もちいらるましく候、よつてのちのためにゆつりしやう如件。
  • 1640,682,60,2195りわたすうゑは、後日にひやうへのせうかしそんとして、いらんさまたけ
  • 481,675,71,1865處也、於向後末代不可有違亂煩者也、仍爲後日之龜鑑讓状如件、
  • 1757,695,59,2181つりわたすところしちなり、たゝしせんしん御ゆいこんにまりせて、ゆつ
  • 827,753,70,2122合貳段半者、在坪者柏原庄内大谷口平太林二段半也、得分東方斗定三
  • 594,670,72,2215右件田地者、權律師實尊私領也、仍副本文書、讓進圓乘寺能化大夫立者貞舜
  • 375,967,58,266應永七年
  • 723,1182,53,66石、
  • 1874,689,61,2184みきかのしやかほうし丸事は、はゝのおほせのまゝに、ゑもんのせうにゆ
  • 1523,685,61,2208をいたすともからあらは、このゆつり状をもつて、くはうの御さたとして、
  • 1291,1640,65,1117二月十四日せんたうひやうへ(略押)
  • 261,585,69,163寄附、
  • 953,672,58,627讓進私領田地之事
  • 365,1310,67,1232十二月朔日權律師實尊(花押)
  • 1187,1042,50,675ゑもんのせうのかたへ
  • 1298,971,58,445おうゑい七ねん
  • 1050,634,100,633〔成菩提院文書〕〓
  • 371,1319,58,342十二月朔日
  • 1327,1430,42,193かのへた
  • 1285,1434,39,186つのとし
  • 362,1260,42,40
  • 405,1258,39,39
  • 1001,318,41,171田地ノ讓
  • 884,319,42,169近江柏原
  • 796,317,41,127東方斗
  • 957,317,41,40
  • 841,315,42,41
  • 154,749,56,271應永七年雜載
  • 144,2495,44,127八三七

類似アイテム