『大日本史料』 7編 1 明徳3年閏10月~応永2年3月 p.877

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處分、讓與、, うふ二人、をなしくゑも太郎かほたいをも御とふらい候て給候へく候、こ, いたをは、御ふち候て給候へく候、そのゝちは一えんに御ちきやう候て、ふ, んしよ十八つうあいそへ、なかくゆつりまいらせ候、われ〳〵か一このあ, さゑもん五郎のゆいこんにまかせて、みねのたうさいりんはうに、□□も, 合參貫參百十六文者、, 明徳五年七月廿五日世詮(花押), みきかのしよくのうち、ゆわれあるによつて、ゑもん太郎はんふんけいや, く申候について、御もち候のこりはんふんをは、なりともがちゝさゑもん, 〔三寶院文書, 五郎とのゝかたより、りゑんにこけいふんにゆつり□るものなり、たゝし, ゆつり申たんはのくにしのむらそうついふくしはんふんの事, 右所請取之状如件、, 納金藏寺領所々段錢事, ○山城, 使分在之, 此外目錢, 五十四, 河原林加, 職讓状, 丹波篠村, 惣追捕使, 三寳院領, 荘, 應永元年雜載, 八七七

割注

  • ○山城
  • 使分在之
  • 此外目錢
  • 五十四
  • 河原林加

頭注

  • 職讓状
  • 丹波篠村
  • 惣追捕使
  • 三寳院領

  • 應永元年雜載

ノンブル

  • 八七七

注記 (26)

  • 1287,530,74,336處分、讓與、
  • 256,623,63,2177うふ二人、をなしくゑも太郎かほたいをも御とふらい候て給候へく候、こ
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