『大日本史料』 7編 14 応永17年雑載~同18年11月 p.214

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合參百文者、, 候、もしふさた候はゝ、もとしやくよう申候とてかき入申候て、かり申て候し下地四町, まちの内の開のさい所も候へは、その年貢を本子こ相當候はん程百性方よりめさるへく, 右件ようとうは、まい月百文別こ六文つゝりふんをくわゑて、かならすかゑし申候へく, 百八十五文、杲淳傳借分三百八十四文、各請取有之、少納言阿方遣之、次長賢阿闍梨, 〔東寺百合文書〕, 候、さら〳〵一言の子細を申へからす候、仍爲後日状如件、, 令存知之由評議了、, 申久世供新事、任申請旨、久世供新自專不可有子細、植松以下供新借物方返辨、衆中, 訴訟、, かり申候料足の事, 〔東寺百合文書〓, 應永十七年十一月廿八日光泰(花押), 應永十七年十一月廿八日, 法住院支状案妙兒寺事」, 光泰(花押), セ一十一之三十七, ○山城, ○山城, ユ三十之三十四, かたおか孫三郎, 光泰(花押), 應永十七年雜載, 二一四

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  • セ一十一之三十七
  • ○山城
  • ユ三十之三十四
  • かたおか孫三郎
  • 光泰(花押)

  • 應永十七年雜載

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  • 二一四

注記 (24)

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