『大日本史料』 7編 14 応永17年雑載~同18年11月 p.356

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ちくさ給候、めてたく候、きたうの事はたのみ入候、恐々謹言、, とし〳〵まいり候ちのわ、返々めてたくて候、御いのりの事、御たのもしくて候よし、, 茅輪一合送給候、返々祝著候、此者猶以面可申候、猶々悦入候、恐々謹言、, ちくさまいらせ候、返〳〵めてたくおほして候、御いのり御たのもしく候、, 〔祇園社記續録〕, よく〳〵申とて候、かしこ、, 七月十一日ゑめ判, 傍書、虫喰殿應永十八七十二, 七月十二日, 同、とみのこうちのあせち殿應永十八七十二, 七月十一日, 七月十二日重繼, 同、畠山入道との應永十八七十, 應永十八年六月二十九日, 〓め判, 重繼, 闕ク、, 雜纂上, 〓, ○下, 按察房重, 畠山入道, 〓, 重繼, 應永十八年六月二十九日, 三五六

割注

  • 闕ク、
  • 雜纂上
  • ○下

頭注

  • 按察房重
  • 畠山入道

  • 重繼
  • 應永十八年六月二十九日

ノンブル

  • 三五六

注記 (26)

  • 1066,721,58,1613ちくさ給候、めてたく候、きたうの事はたのみ入候、恐々謹言、
  • 1523,720,60,2188とし〳〵まいり候ちのわ、返々めてたくて候、御いのりの事、御たのもしくて候よし、
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