『大日本史料』 7編 4 応永6年7月~同8年4月 p.401

Loading…

要素

割注頭注ノンブル

OCR テキスト

應永六年, 申候へく候。仍後のさたの壹めに状如件、, 合田六反, 後日状如件、, 右件ふさたなくらいねんよりのしちもつ、とうねんよりまいらせて候間, らいねんになり候はゝ、とうねんよりまいらを候ことく、ふさたなく候辨, のめらはを、永代御相傳とめされ申へく候、しん□□きやうてい、まして他, 口入人同所住人四郎神主花掘, 人にいたるまて、□□□□らいのきを申ましく候、なお〳〵も□□□□□, 來年より申うくるしちもつの事, □、いちまちろとうをきらはす、みあいにかうをめされ申へく候、仍爲, 取主香取内のふとの村住人田冷花押, 正月十五日, □年よりうと□り申處實也, 〔小田文書〕〇安, 「來年よりのわたし状如件」, 己, 卯, 四郎神主, 應永六年雜載, 四〇一

割注

頭注

  • 四郎神主

  • 應永六年雜載

ノンブル

  • 四〇一

注記 (21)

  • 1372,949,56,271應永六年
  • 209,664,59,1219申候へく候。仍後のさたの壹めに状如件、
  • 557,737,60,268合田六反
  • 1486,658,57,353後日状如件、
  • 443,664,57,2221右件ふさたなくらいねんよりのしちもつ、とうねんよりまいらせて候間
  • 325,665,58,2214らいねんになり候はゝ、とうねんよりまいらを候ことく、ふさたなく候辨
  • 1835,666,60,2186のめらはを、永代御相傳とめされ申へく候、しん□□きやうてい、まして他
  • 1138,1174,75,1242口入人同所住人四郎神主花掘
  • 1720,660,58,2195人にいたるまて、□□□□らいのきを申ましく候、なお〳〵も□□□□□
  • 791,662,57,989來年より申うくるしちもつの事
  • 1603,665,60,2192□、いちまちろとうをきらはす、みあいにかうをめされ申へく候、仍爲
  • 1253,1023,75,1277取主香取内のふとの村住人田冷花押
  • 1370,1313,54,330正月十五日
  • 675,666,61,847□年よりうと□り申處實也
  • 998,622,108,526〔小田文書〕〇安
  • 912,657,44,790「來年よりのわたし状如件」
  • 1400,1245,39,37
  • 1357,1244,38,37
  • 1165,307,43,168四郎神主
  • 120,746,49,261應永六年雜載
  • 123,2484,44,110四〇一

類似アイテム