『大日本史料』 7編 17 応永19年8月~同20年2月 p.328

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應永十九年, 應永十九年, 右彼のところは、故旦越祐叟庵主の身にあて候て滿雜をちやうし候て、永代たひたる事, も大事なき事にて候、先ぬす人の御さたあるへく候、仍爲後日寄進状如件、, 大りん寺へ寄進申状事, をは觀音殿こ寄進申候、屋しき田畠は當住進候、たゝし重書を人こぬすまれて候、それ, に候、したかひ候て、塔頭をつくりて候へとも、相續してもつへき者もなく候之間、坊, 奉寄進成福寺八王子免田畠下作職之事, 外者無之、委細之注文在別紙、仍寄進之状如件、, 石下職者、本中先祖相傳之地也、然間奉寄進于成福寺處實也、於所役者七月七日酒肴之, 〔鹿島神宮文書〕, 合參段者、但田大畠壹段小, 十一月十九日本中判, 〔紀伊續風土記〕, eぬ, 附録四名草郡安原莊, 松原村成福寺藏, 辰, 壬, 壬, 辰:, 下作職ノ寄, 進, 紀伊成福寺, 應永十九年雜載, 三二八

割注

  • 附録四名草郡安原莊
  • 松原村成福寺藏
  • 辰:

頭注

  • 下作職ノ寄
  • 紀伊成福寺

図版

  • 應永十九年雜載

  • 三二八

注記 (26)

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  • 1674,617,72,2234右彼のところは、故旦越祐叟庵主の身にあて候て滿雜をちやうし候て、永代たひたる事
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