『大日本史料』 7編 19 応永20年12月~同21年3月 p.321

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さかよりのしやうやくしたう田七反半之事、, らへ、すゑ申させ給候て、かの人〳〵のほたいお、たいてんなくまつたいまても御とふ, みきくたのしたち、しんしやうあんニきしん申ところしやうなり、ふもきやうたいのた, めニ、一しようこんりう申候ところの御はらいとして、いかなるしやもんひしりにて候, らいうけ申候へく候、よつてこ日のためにしようもんニかきおよき申候、, 右のむねは、上の御つかい二人諸事おちやうし候て、きしん申候處實也、若ふさた事候, 者、いかなる事候とも、いき申ましく候、仍爲後日きしんの状如件、, 〔覺〓寺文書〕, 應永廿年えつのとの八月廿三日米倉嚴富, 一しようおうらはたけ, おうゑい十九ねん六月卅明林(花押), きしん, おうゑい十九ねん六月卅, 「□くしたうきしん状之あん」, 戊神胎内所出文書, ○相模, みつのとの, 寄進, 藥師堂田ノ, 應永二十年雜載寄附, 三二一

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  • 戊神胎内所出文書
  • ○相模
  • みつのとの

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  • 寄進
  • 藥師堂田ノ

  • 應永二十年雜載寄附

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  • 三二一

注記 (21)

  • 753,626,56,1112さかよりのしやうやくしたう田七反半之事、
  • 1444,631,58,2235らへ、すゑ申させ給候て、かの人〳〵のほたいお、たいてんなくまつたいまても御とふ
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