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かい候て、本利相當の程、可有御知行候、仍爲後日借書如件、, 應永廿四年, の地子をもんて返弁申へくて候、かの地子は少事にて候ても、何年にてもおい〳〵に散, 右ようとうは、毎月貫別に四十文つゝの利分をくわゑて、梅熟庵より沙汰し給候、二季, 用申へく候、万一地子等にいらん出來、無沙汰之事候はゝ、かの地を寺家として、御は, 左兵衞尉富久奉, 進之候、, (切封墨引), 梅熟庵進之候、, かり申用途事, 八月廿九日, (花押), 八月廿一日康宣, 康富, 合貳貫文者、, 隼人正, 合貳貫文者、〓「返進候」, 應永二十四年雜載貸借, 八月廿一日, ○沫, 消ス, 消ス, ○沫, 八日至九月六日條紙背, 消ス、, ○應永二十四年八月二十, 消ス, 消ス、, ○沫, ○末, 康富, (追筆), (中原), 酉, 末, 二季ノ地子, 借状, 應永二十四年雜載貸借, 康富, 二七七, 十
割注
- ○沫
- 消ス
- 八日至九月六日條紙背
- 消ス、
- ○應永二十四年八月二十
- ○末
- 康富
- (追筆)
- (中原)
- 酉
- 末
頭注
- 二季ノ地子
- 借状
柱
- 應永二十四年雜載貸借
- 康富
ノンブル
- 二七七
- 十
注記 (41)
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