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ありて、女はうたちおとこしこうの人たちにも御た〓たふ、, 有各三首和歌、各所存之所及懸點於傍、清書讀進, 廿四日、よへの御いるにむろまちとのゝ御てん御申あり、, □社候、中院前大納言、季熙朝臣等各詠進之、已及天明云々、, 之由勅定之間、各加點、執筆藏人左少辨也、及天明事了、, 參之由被仰下之間、酉下剋著束帶參内、都護卿、四相公羽林、下官、言國朝臣、元, 廿六日、一日の御てんのものまいる、御たむさく御申いたしあり、新すけ殿, より御てうしがいる、御あちや〳〵るいらるゝ、御〓いこにしと御たうさ, 御續歌三十首有之、新大納言等祗候、入夜雨降、, 長、以量等社候、女中兩人, 廿六日、癸亥、晴、今日自武家庚申御一座點被進之、頗高名歡悦無極者也、及晩, 五首御題被下之、四五人詠進, 〔御湯とのゝ上乃日記〕一四月廿三日、かうしんにて御たうさあり、, 〔親長卿記〕八四月廿三日、, 爰今夜爲庚申可參之由有仰、仍入夜社候、, 等被詠進、凡摸詩之短策、隱名可爲衆點, 五月廿八日、甲午、天顏快晴、自今日當番也、, 〔實隆公記)四四月廿三日、〓申、陰、自兼日有召之上、三首題被下之、可令持, 〔親長卿記〕八四月廿三日、乙中爰今夜爲庚申可參之由有仰、仍入夜福候、, 權典待、勾, 當内侍、, ○中, 元長清, 書讀進、, ○中, 略, 略, 付ク, 三十首續, 義政點ヲ, 歌, 衆議點, 文明九年閏正月十一日, 四五二
割注
- 權典待、勾
- 當内侍、
- ○中
- 元長清
- 書讀進、
- 略
頭注
- 付ク
- 三十首續
- 義政點ヲ
- 歌
- 衆議點
柱
- 文明九年閏正月十一日
ノンブル
- 四五二
注記 (34)
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