『大日本史料』 8編 17 文明17年2月~同年12月 p.381

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ヲ却ク、, てたし〳〵、, 一人徳滿申仁也、, 〔御湯殿上日記〕, のひんかしの、御參ゝみなといてきて、あなたにて御さか月三こんらか、め, くる了の御ねんく了いりて、御さか月万いる、, ゑいりよとしてとれにてもおほをぼきらるへきよし申さるゝ、めてたし, んいたさるゝ、御手んくかつ〳〵おさめまいらする、御いは〓あり、くろと, 方人ニ預申事未無之、然上者難領掌申之由、可有御返事旨衆儀了、彼使者, りんおほをつけられて了いるへきかのよし、ひんかし山とのへ申さるゝ, くるまの御代く, 六日、, 一播州矢野庄代官職之事、赤松下野望被申間披露之處、當庄之事、自往古國, 、長野與次郎ヲ禁裏御料所伊勢栗眞莊代官ト爲ス、, 六月六日、くるまの御代くはんなか野のそみ万いらする、けたまりてふに, 九月廿一日、, 〔東寺百合文書, 五月廿五日, 〳〵、, 〔東寺百合文書〕〓卅如日方評定引付及明十七〓〓四日、〓, 同四日, ○京都御所東山御文, 庫記録甲二十六所收, ○中, ○中, 湯屋、, 在所大, ○山城, 略, 略, 酉, 乙, ト爲ス例, 官ヲ望ム, 與次郎代, 國方ノ人, ヲ代官職, ナシ, 文明十七年六月六日, 三八一

割注

  • ○京都御所東山御文
  • 庫記録甲二十六所收
  • ○中
  • 湯屋、
  • 在所大
  • ○山城

頭注

  • ト爲ス例
  • 官ヲ望ム
  • 與次郎代
  • 國方ノ人
  • ヲ代官職
  • ナシ

  • 文明十七年六月六日

ノンブル

  • 三八一

注記 (40)

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