『大日本史料』 8編 19 文明18年9月~長享元年2月 p.62

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百疋陣官人, へく候、このよし御心へ候て、御ひろふ候へく候、あなかしく、, 春日非闕字云々、但可有マテ一行ニ書之、者仍上ヘアケテ書之、, 貳十疋掃部寮軾, ずふの日時定の事。昨日申入候ことく、御ほをつ申られ候を、御藏こ候はぬ, よし申候程に、〓さよりひらし山殿へそのよし申候、いまゝて御さうも候, はぬよし、勸修寺大納言申候程に、金ふの事はと申候て、諸司もまかりいて, とに、〓ふ〓行候ましく候、あすも日次よく候よし申候ほとに、申さた仕候, 候へは、たゝいか御下行候よし申候、さ候へとも、諸司あなたこなたに候ほ, 百疋六位史, 廿一日、五百疋自傳奏渡之、於是各下行、, 參十疋陣働, 勾當内侍とのゝ御局へのふ秀, 文明十八年九月二十二日, 以上亂後之儀也、入, 夜之時掌燈下行、, 訪錢下行, 下行五百, 遲引ス, 疋, 書式, 六二, 文明十八年九月二十二日

割注

  • 以上亂後之儀也、入
  • 夜之時掌燈下行、

頭注

  • 訪錢下行
  • 下行五百
  • 遲引ス
  • 書式

ノンブル

  • 六二
  • 文明十八年九月二十二日

注記 (23)

  • 424,656,58,617百疋陣官人
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