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親長卿記〕十二月一日、晴、日蝕也、卯辰尅云々、不正現歟、, に入てらる、御ふたかすすくなきにつきて、れうしなからなり、」, 〔宣胤卿記〕十二月一日、庚寅、晴、日蝕卯辰剋云々、不見、若日出以前歟、, 日食、, 「うたつのこくの日しよくにて、夜のうちより御所つゝみあり、」, 十一月廿五日、, 「日よくの御なて物いたさるゝ、りやうあんにつきて、御ひろふたにてはなくて、はこ, 大日本史料第八編之二十四, 長享二年戊申, 十二月, 十二月一日、, 御なて物返らに、, 後土御門天呈, 〔御湯殿上日記〕, 一日、, 庚寅朔, ○中, 大盡, ○下, ○京都御所東山御文, 略, 庫記録甲二十九所收, 寅, 庚, 略, ○下, 略, 御所ヲ裹マ, セラル, サル, 御撫物ヲ出, 正現セズ, 長享二年十二月一日
割注
- 庚寅朔
- ○中
- 大盡
- ○下
- ○京都御所東山御文
- 略
- 庫記録甲二十九所收
- 寅
- 庚
頭注
- 御所ヲ裹マ
- セラル
- サル
- 御撫物ヲ出
- 正現セズ
柱
- 長享二年十二月一日
注記 (33)
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