『大日本史料』 8編 26 長享2年雑載~延徳元年2月 p.143

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卅日、晴、, 十月七日、自夜雨下、自晝晴、, そへ物・さけ、彦兵衞方へも、, 地下としてうつへきよし申處こおちてゆく、かのやとおゆい候のよし注進候、此方田, のうへのけんないか子ゑもん二郎ちふとゆふぬすみ、かりぬしかいなはこほすみつけ、, さへもん上候、彌六ゑもんそへ下、, 事、代二貫文・〓一か・たい一かけ・こふこて無爲、政所も上候也、たふこもちい・, 八日、晴、, 地三反つくり候間、いはのいねしるすへきよし申、いや六ゑもん下候也、子はゑもん, 一東庄政所地下ヨリ注進上候、去廿一日夜小南中務田之いねたんはうちくらと申を、い, 五郎ちふと云、, 一東庄より三郎兵衞・馬場大郎さへもん・井下さへもん上候也、けんないか地下のわひ, 一今日自東庄可上之由候處上候、二郎九郎・山カイさへもん・七郎さへもん・馬場大郎, 一傳奏久代東庄小南中務火事とき、源内子おとゝを明日おとなこ可上之由候也、, 酉、, 戌、, 寅、, 丁, 庚, 戊, 長享二年雜載, 一四三

割注

  • 酉、
  • 戌、
  • 寅、

  • 長享二年雜載

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  • 一四三

注記 (22)

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