『大日本史料』 8編 34 延徳2年正月 p.75

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月まいる、, りまいる、ないし所ゑまいる、そのほかあんせん寺とのゝ御いはいへとてまいる、お, 廿三日、とくしやう院より松まいる、はくよりかき一ふたまいる、, 十九日、松木よりかき一ふたまいる、, 廿二日、八わたのたなかより御くり一折・ぬかこのかこもまいる、, 十三日、, 十一日、, がと〓へもまいる、御たいよりあか御まなはしめてまいる、たけたまいらするとて、, 十七日、しもかはら殿より御くりの御ふたまいる、うんはう院より松一折まいる、, 九日、はくよりさかひて二をけまいる、, 〔後法興院政家記〕十五閏八月廿五日、客、晴、松茸一折令進上禁裏、, まち殿よりはつかりまいりて、□なれともめてたく御しやうくわんにて、御さか, すへよりもおくし物まいる、, 廿五日、〓中もかわら殿よりかきの御ふたまいる、こんゑ殿よりとし〳〵の松一を, ほうあん寺殿より御くり一をりまいる、はくよりかきまいる、, 大しやう寺殿よりうとん花一もとまいる、, なれともめてたく御しやうくわんにて、御さか, むろ, まち殿よりはつかりまいりて、な, 廿五日、, ○中, けふも, ふる、, 略, 略, ○下, 略, ○下, 優曇華, 酒糟, 初雁, 零餘子, 鮭, 延徳二年正月五日, 七五, 鮭

割注

  • ○中
  • けふも
  • ふる、
  • ○下

頭注

  • 優曇華
  • 酒糟
  • 初雁
  • 零餘子

  • 延徳二年正月五日

ノンブル

  • 七五

注記 (36)

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