『大日本史料』 8編 34 延徳2年正月 p.351

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春雨にかつもえいつるしはの哉, 影うつすやなきか枝やしたり水, さきましり梅かゝにほふ櫻かな, 廿六日、同社法樂千句, 霞よりにほふや花のかはさくら, 梅かゝをつゝむかすみのたもと哉, 此花もこのやとからのさかり哉, たちさらてみるこそ家の犬さくら, 廿五日、聖廟月次, 三月八日、花頂にて花のさかりに、, 同日、同社勝元朝臣法樂し侍し千句, 廿七日、同社千句恆例千句, 廿五日、北野社月次始百韻, 二月十三日、勝元朝臣石清水社にてせし千句, (第十二紙), 延徳二年正月七日, 延徳二年正月七日, 三五一

  • 延徳二年正月七日

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  • 三五一

注記 (18)

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