『大日本史料』 8編 34 延徳2年正月 p.347

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廿五日、北野社月次, ふる雪も少春のあさけかな, 一月一日、勝元朝臣石清水社にて千句連歌し侍しに、, 風はさえ春日のみこそうらゝなれ, これやこの花をねかひのいと柳, さきにけりまゆこもりにし糸櫻, 鶯もはやとひむめのさかり哉, 春のたつとしの内野もかすむかな, 廿五日、同社月次始に, 氷つゝきくに浪なし冬の池, 十一月廿五日, 同二年正月十八日、同社會所月次始に、, 十月廿五日, 十二月廿五日, 享徳二年, 延徳二年正月七日, 三四七

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  • 享徳二年

  • 延徳二年正月七日

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  • 三四七

注記 (17)

  • 481,784,55,512廿五日、北野社月次
  • 1766,676,54,683ふる雪も少春のあさけかな
  • 710,797,59,1333一月一日、勝元朝臣石清水社にて千句連歌し侍しに、
  • 365,671,58,855風はさえ春日のみこそうらゝなれ
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  • 1069,669,56,747鶯もはやとひむめのさかり哉
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