『大日本史料』 8編 36 延徳2年3月~同年4月 p.130

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と申さるゝ、同御しあん候て返事あるへく候由、をうせられ候也、, 同御門跡樣ヨリ返事、御せんさの事めてたく候、さりなから當社御ゑんしやうハ三月廿, ハ、此まゝにて候ハヽ、一社めつはうにをよひ共なし不申ましく候間、此よしくはうへ, にて候間、今月中ニてハありかたく候、さりなからひとりの注文御めにかけ候よし申さ, 今月廿九日二ハ此のまゝにて候者、入申ましく候由申され候間、かやうの日とりも、此, 一日にて候、四月二日の日とりハ御ふしんのよし御たつね、殊更御かりやハ卯月廿一日, 方へ御めにかけられ候ニおよはす候かとおほしめし候よし返事、同しやとうの御かりや, 二こそたて候よし御たつね、しかれ共御かりやそさうの間、一社めつはうにおよひ候共、, 可申候よし申され候、さ樣候者、御門跡樣ヨリも、此子細をしやけ奉行へ御なけき候へ, 一松梅院ヨリ御注進申さるゝ子細者、さきにも申ことく、あまりに御かりやそさうのよし, 北野社假殿遷座日時, れ候、, 廿九日辛亥時酉, 四月二日申申時卯, 延徳二年三月十七日, 延徳二年三月十七日, 一三〇

  • 延徳二年三月十七日

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  • 一三〇

注記 (17)

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  • 1844,2479,42,111一三〇

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