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於此方可畏入之由申候、此由可預御心得候、恐々謹言、, まいは御ちやうもんなし、御とも新すけ殿、なかはし、下より御万いりあり、, 就盆田治部少輔節朔出仕之儀、貴殿尊札之趣申聞候、如前々預御取合候者、, 宰相中將、四のしふんにしゆつきよなる、八のしふんにしゆきよなる、こう, 十二月廿九日、丙辰、晴, 十二月廿九日武長判, さんしやうにあり、御ふくれんせいのさいしやう、御まへしやうそく三條, 永正六年十二月廿九日、御かくらのふ行頭中將、御れん、御きよ、御しやく頭, あそん、まさなりのあそん、とをくにのあそん、もろなり、かねゆき、しよさ人, 十二月廿九日, 實隆公記), 中將、御さうかい左少辨、御きん頭みさの中將、しそくの殿上人ゆきすゑの, 〔京都御所東山御文庫記録, 長武, 内侍所臨時、恆例御神樂、, 蜷川三郎殿, 十二月廿九日、内侍所御神樂出御、, 蜷川三郎殿, 〔公卿補任〕細十十二月廿九日、内侍所御神樂出御、, 弘中兵部, 二十九日、, 武長判, 一引繼宸翰一八ノ二ノ一二, 四十, ○中, 御かくら記, 辰, 略, 四十, 丙, 康親, 出御, 所作人, 奉行中山, 入御, 出御, 御まへ裝, 束, 恆例御神, 弘中武長, 書状, 御供, ナシ, 樂御聽聞, 永正六年十二月二十九日, 一一八
割注
- 一引繼宸翰一八ノ二ノ一二
- 四十
- ○中
- 御かくら記
- 辰
- 略
- 丙
頭注
- 康親
- 出御
- 所作人
- 奉行中山
- 入御
- 御まへ裝
- 束
- 恆例御神
- 弘中武長
- 書状
- 御供
- ナシ
- 樂御聽聞
柱
- 永正六年十二月二十九日
ノンブル
- 一一八
注記 (46)
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