『大日本史料』 10編 1 永禄11年8月~同12年2月 p.124

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寺城ヲ攻メシム, つかんらか、, 〓んしゆ寺申さるゝ、, 一二十六日, 一尾州之足輕二三騎近所迄來、禁裏御近所之儀、堅申付候由申理云々、東之, 田中在所少放火云々, のかつさおほせつなられ、御けいこかたく申付られ候よし御申候よし、く, 〓御湯殿上日記〕, 一禁中へ宿直今夜可進之由、從勸修寺黄門□有之、雜色彌左衞門進之、, 九月廿五日、辛未、雨降、, 東寺ニ陣シ、細川藤孝等ヲシテ、皇居ヲ護衞セシメ、又兵ヲ遣シテ、勝龍, て御しやうらく、みつふちきやうふのたゆふ、みやういんりいられて、おた, 信長、義昭ヲ奉ジテ入京シ、義昭ヲ清水寺ニ館セシメ、自ラ, 廿六日、壬申、天晴、, 御湯殿上日記, 〔言繼卿記〕, 二十五日、梓・義昭、雁ヲ獻ズ、, 九月廿六日、一てういんとのきよみたか, 九月廿五日、一てうゐんのふけよわ、は, 〔御湯殿上日記〕〓計〓宮御所藏九月廿五日、一てうゐんのふけよわ、は, 〔御湯殿上日記〕〓〓〓宮御所藏九月廿六日、一てういんとのきよみずか, 三十五, 三十五, 二十, ○高松宮御所藏, 申, 壬, ○高松宮御所藏, 九, 固ノ状ヲ, 右信長警, 奏ス, 勸修寺晴, 信長ノ兵, 皇居附近, ヲ警衞ス, 永祿十一年九月二十五日二十六日, 一二四

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  • 三十五
  • 二十
  • ○高松宮御所藏

頭注

  • 固ノ状ヲ
  • 右信長警
  • 奏ス
  • 勸修寺晴
  • 信長ノ兵
  • 皇居附近
  • ヲ警衞ス

  • 永祿十一年九月二十五日二十六日

ノンブル

  • 一二四

注記 (38)

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