『大日本史料』 10編 3 永禄12年7月~元亀元年正月 p.943

Loading…

要素

割注頭注ノンブル

OCR テキスト

しあいて、しんくら人にる、, おか殿、たけのうちとのみな〳〵御ちやうもんあり、, んとし〳〵の〓く、太けんにさんきん、きよくらゆきつく御なて物とりつ, へ二かる、おかとのより御かはらけの物二、御たるる。、御三まにて二こ, 十四日、あさ御はか月る、太けんする〳〵とめてたし、御かうすい御くわ, しゆとも、あなたこなたよりらろ、しやうこゐんより三かう三かのら、きち, きにる、いつもの〓くなかはしるいはん所のつまとより御いたし候、お, んる、こよひは御下はらけにてたいけん御ちやうもんなし、宮の御かた、, かの御所、たけのうちとの御あいり、たけのうち殿より御かはらけの三す, やう所にて御たいめんあり、正てん寺よりいつもの御ふたらる、りやうゐ, んする、御なて物返る、大すけきさんに入あいらせらるゝ、きよくらさ, 太けん御ちやうもんにならします、, 十日、あさ御さか月らる、太けんにならせおはします、, 十二日, 正月八日、丙子、雨降、正月中、, りしやうゐんへおり三かう二かたふ、, 言繼卿記〕三十正月八日、丙子、雨降、正月中、, 言繼卿記, 九日, ○中, ○中, 略, 雨はるゝ、, 三十, 略, 九日, テ御聽聞, 正傳寺, 御不豫ニ, 助參勤, 理性院堯, ナシ, 結願, 元龜元年正月八日, 九四三

割注

  • ○中
  • 雨はるゝ、
  • 三十
  • 九日

頭注

  • テ御聽聞
  • 正傳寺
  • 御不豫ニ
  • 助參勤
  • 理性院堯
  • ナシ
  • 結願

  • 元龜元年正月八日

ノンブル

  • 九四三

注記 (35)

  • 409,636,52,832しあいて、しんくら人にる、
  • 1103,633,55,1571おか殿、たけのうちとのみな〳〵御ちやうもんあり、
  • 1676,628,59,2201んとし〳〵の〓く、太けんにさんきん、きよくらゆきつく御なて物とりつ
  • 1331,643,60,2189へ二かる、おかとのより御かはらけの物二、御たるる。、御三まにて二こ
  • 633,629,61,2198十四日、あさ御はか月る、太けんする〳〵とめてたし、御かうすい御くわ
  • 1911,633,54,2197しゆとも、あなたこなたよりらろ、しやうこゐんより三かう三かのら、きち
  • 1562,633,58,2192きにる、いつもの〓くなかはしるいはん所のつまとより御いたし候、お
  • 1215,631,59,2218んる、こよひは御下はらけにてたいけん御ちやうもんなし、宮の御かた、
  • 1448,629,58,2201かの御所、たけのうちとの御あいり、たけのうち殿より御かはらけの三す
  • 1793,628,59,2194やう所にて御たいめんあり、正てん寺よりいつもの御ふたらる、りやうゐ
  • 523,632,57,2197んする、御なて物返る、大すけきさんに入あいらせらるゝ、きよくらさ
  • 757,990,57,1067太けん御ちやうもんにならします、
  • 871,633,58,1571十日、あさ御さか月らる、太けんにならせおはします、
  • 756,629,56,203十二日
  • 289,1200,58,779正月八日、丙子、雨降、正月中、
  • 987,915,56,1148りしやうゐんへおり三かう二かたふ、
  • 280,600,85,1393言繼卿記〕三十正月八日、丙子、雨降、正月中、
  • 277,622,85,310言繼卿記
  • 988,630,53,120九日
  • 1016,775,42,109○中
  • 785,848,41,113○中
  • 742,854,41,38
  • 931,630,41,183雨はるゝ、
  • 320,993,46,109三十
  • 969,781,44,35
  • 988,630,53,120九日
  • 1216,272,45,167テ御聽聞
  • 1803,271,43,123正傳寺
  • 1262,269,40,162御不豫ニ
  • 1657,267,41,128助參勤
  • 1699,272,44,168理性院堯
  • 1179,272,32,74ナシ
  • 645,268,43,86結願
  • 190,705,44,338元龜元年正月八日
  • 185,2410,45,129九四三

類似アイテム