『大日本史料』 10編 4 元亀元年2月~同年9月 p.231

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如此申間、長橋へ以文申入訖、, 付之由、無是非候哉、此旨被仰出者也、仍執達如件、, 河合禰宜國すけめしはなされ候につきて、祐なりそんちいたすへきよ, し、かやうに申候、わたくしまてのしよしやう、きさんに入候、このよし御, 心え候て、御ひろう候へく候、, 旨こ相任、拙者切口理運之儀候條、可然樣宜可令披露給候、恐々謹言、, 就河合禰宜國祐儀、社法之次第雖被申入候、此度被相破被召放候間、可申, 四日、天晴、, 河合禰宜職國祐被召上由被仰出候、然者先御代被成下口宣并女房奉書, 四月四日祐成, 四月四日, 四月二日, 井家攝津守殿, 四月二日豐秀, 社務かたへ遣之、, 一社御中, 二日、天晴、, 豐秀, 鴨, 元龜元年三月二十七日, 祐成, 望ム, 祐成河合, 禰宜職ヲ, 晴右之ヲ, 社法ヲ破, 奏達ス, 二三一

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  • 望ム
  • 祐成河合
  • 禰宜職ヲ
  • 晴右之ヲ
  • 社法ヲ破
  • 奏達ス

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  • 二三一

注記 (28)

  • 618,664,60,851如此申間、長橋へ以文申入訖、
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