『大日本史料』 10編 4 元亀元年2月~同年9月 p.224

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一長橋へ參、, 十二月五日、戊戌天晴、天一ヽヽ、, 先例ヲ答申セシメラル、, 了、, しきまゝなる事にて候ほとに、かのふきしよくをめしはなされ候、いそき, ほり候くも、さい京し候へきかくこも候はぬよし、きこしめし候、ちか比ほ, て候へく候、やかて〳〵下ち候へく候よし、申とて候、, このよしおほときかせられ候へく候、もしとかくの申事候はゝ、くせ事に, 一自岡殿可參之由被仰之間參、木下藤吉郎ニ被仰度事有之云々、故障申候, 二十七日, 廿五日、戊午、陰、土用、, かはあひのふきくにすけ、久しくさいこくいたし候て、たた〳〵まかりの, ル、尋デ、祝祐成、禰宜職ニ補セラレンコトヲ請フヲ以テ、鴨社ヲシテ、其, 武家へ御使之事被仰之、故障申候了, 〔京都御所東山御文庫記録〕, 鴨河合社禰宜國祐、社務ヲ懈怠スルニ依リ、其職ヲ免ゼラ, 「ゑいろく十三年三月廿七日くわんしゆ寺とのへ」, 乙三十三, ○中, ○山城, 略, 乙, 未, 女房奉書, ヲ視ズ, 國祐在國, シテ社務, 元龜元年三月二十七日, 二二四

割注

  • 乙三十三
  • ○中
  • ○山城

頭注

  • 女房奉書
  • ヲ視ズ
  • 國祐在國
  • シテ社務

  • 元龜元年三月二十七日

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  • 二二四

注記 (29)

  • 1324,689,59,336一長橋へ參、
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