『大日本史料』 10編 4 元亀元年2月~同年9月 p.234

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申とて候、, 入候へく候、このよし心え候て、御ひろう候へく候、, くわんしゆ寺中納言とのへ, 奉書懸御目候也、, 六日、天晴、, かたへたつ〓申され候へく候、けふのうちに申つかはされ候へのよし、, 三條大納言所へ秀延をめしつれ、樣躰申處、則長橋へ可參由被申、さたへ被, く候、βし、, 參候、其以後參、樣躰披露申、種々被仰事候へ共、三條大納言大方申入訖、綸旨, かしこまりてうけ給候ぬ、ふきかたへたつ〓候へのよし、申つかはし申, はうりかいゑより、ふきかいへをしりたるれい候やらん、きと〳〵ふき, 七日、天晴、, 爲禁裏樣可被相尋之儀候間、早々可有御參之由、急度被仰出候、於御油斷, 晴之き, 元龜元年三月二十七日, リ禰宜ノ, 家相續ノ, 先例ヲ尋, 祝ノ家コヨ, ネシメラ, 晴右梨木, 祐房等ヲ, 招致ス, 二三四

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  • リ禰宜ノ
  • 家相續ノ
  • 先例ヲ尋
  • 祝ノ家コヨ
  • ネシメラ
  • 晴右梨木
  • 祐房等ヲ
  • 招致ス

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  • 二三四

注記 (24)

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