『大日本史料』 10編 4 元亀元年2月~同年9月 p.844

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候へく候、其内之儀者御らん可被御覽合由候〳〵〳〵、, 副可申候や〳〵、何も此又御返事ニ可承候、, 一此等之儀共、四郎計は難申分候間、大事之儀のみニて候すれとも、鵜彦相, 之事見え候はては、何事も〳〵見え間敷候と存候〳〵、, 一忰家御かゝはり候するも、大事に及候はんも、此度之雲州弓矢こて見え, 一我々事、いかにも書分申分之儀不成候、勝事にて候〳〵、やう〳〵の事こ, 又申候、我等事、莵ニ角ニ久しとはあるたしく候、何共内心くたひれ候間、不, て此分申候〳〵、かしく、, 及是非候〳〵、爲御心得候〳〵、もし、, ー又らる申給へもと就」, 「後}, 桂上, 後}少太, 桂上輝元, 右馬, 少太, 依リテ決, 毛利氏ノ, 命久シカ, 元就ノ餘, 雲ノ戰ニ, 興廢ハ出, ラジ, セン, 元龜元年九月五日, 八四四, 輝元」

頭注

  • 依リテ決
  • 毛利氏ノ
  • 命久シカ
  • 元就ノ餘
  • 雲ノ戰ニ
  • 興廢ハ出
  • ラジ
  • セン

  • 元龜元年九月五日

ノンブル

  • 八四四
  • 輝元」

注記 (27)

  • 1540,742,60,1637候へく候、其内之儀者御らん可被御覽合由候〳〵〳〵、
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