『大日本史料』 10編 5 元亀元年10月~2年2月 p.224

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のみ申候、めてたく候へく候、もし、, 候へく候、もし、, にそんし候よく〳〵御とりなしたのみ〳〵入りゝ、めてたく, のおりふしにて候〓ゝ、いまたほとのひ候へく候はんと、せうし, かひへ申りゝあひた、申あけられ候へく候、このよし御とりなした, 申きけ候へとも、の〓もなきうちにて候へは、心のまゝならす候、御と, のひり、せうしにそんし候、我らもいさゝかゆたんなくおり〳〵, うかんのやうにおほしめし候はんと、めいわく申事と候、いさい御つ, 一寺門御我執衆より書状并弥藏院を使説として申樣、今度師弟被仰事付、, らへす〳〵、すこしもしよさいなく候へとも、てまへとりみたし, 武家へ左右方共被屆候事無勿躰候、御坊中へ被任置候へかし、可然樣可, 七日、, 御ちの人申給ヘ, 九月三日, 上書, 御ちの人申給へ下つけの守, このネか, より, 下つけの守, 興福寺衆, 調停ヲ不, 徒武家ノ, 可トス, 坊中ニ任, スベシ, 元龜元年是歳, 二二四, より

頭注

  • 興福寺衆
  • 調停ヲ不
  • 徒武家ノ
  • 可トス
  • 坊中ニ任
  • スベシ

  • 元龜元年是歳

ノンブル

  • 二二四
  • より

注記 (28)

  • 1343,804,55,1031のみ申候、めてたく候へく候、もし、
  • 880,936,56,466候へく候、もし、
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