『大日本史料』 11編 3 天正10年12月 p.530

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御たいくびいりて、たゝみしき万いらるゝ、さたのかみ御らる, い三る、, 三からる、みやの御かたよりしまのたい、おり三かう三からる、みれ〳〵, かたよりみつすへ二からる、つたのたんの御さろ月のたい、なろはしへ, おとこたちとさみない〳〵御さか月乃たい五つ、大乃物五つ、おり二か, かす七こんらる、しよこん上らぬ御しやく、いよ御むさけ、二こんもおな, すへのまへ、なつめのきのしたにもうく、大らく寺殿より御さろ月乃た, う、まんの折らる、三のみや御かたよりみつすへ一つらる、六のみやの御, 十二郎らるとて、なろはしよりこなたへらる、かくやこしらへむらはり, あり、大夫為んさん入たう、十二郎たゆふもする、うきなはさゝや十二郎, 廿七日、〓るとさたない〳〵おとこたちはかり申さたにて、御のふ十はん, 廿六日、るあす乃御のふめてたきとてとん〓ゐんとのよりしまのたい, あいに十二郎いとこ乃つるちよ、たけむらこさくりんたゆふする、こん, 廿五日, さいりやうてん御たゝみしかれ、御とりをき、けふもたゝみの, 天正十一年閏正月九日, ○下略、竹, 田定加、御, 月二十四日ノ條ニ收ム, 藥進上ノコトニカヽル、三, はる, 入道, 同十二郎, 大夫玄三, 疊ヲ敷ク, 同さくわ, 樂屋, 清凉殿ニ, 同鶴千代, ん, 五三〇

割注

  • ○下略、竹
  • 田定加、御
  • 月二十四日ノ條ニ收ム
  • 藥進上ノコトニカヽル、三
  • はる

頭注

  • 入道
  • 同十二郎
  • 大夫玄三
  • 疊ヲ敷ク
  • 同さくわ
  • 樂屋
  • 清凉殿ニ
  • 同鶴千代

ノンブル

  • 五三〇

注記 (31)

  • 1704,642,65,1837御たいくびいりて、たゝみしき万いらるゝ、さたのかみ御らる
  • 681,656,51,333い三る、
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  • 784,644,63,2123すへのまへ、なつめのきのしたにもうく、大らく寺殿より御さろ月乃た
  • 1127,644,67,2122う、まんの折らる、三のみや御かたよりみつすへ一つらる、六のみやの御
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  • 325,218,44,168同鶴千代
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