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候へく候、かしく、, 候、又御やとの御事、こなたに御入候は、御はうの中にて御入候は、八てうしきにてち, 「ー, 返々あんせんし殿ニあつけ申候さいもくとも、やかてとりよせ候はんまゝ、いなか, よし、れうしの御事に候へは、人めわるく御入候ほとに、はやく御かへり候てよく, く候、返々御ちまきの御事、けんせいかたへよく申候まゝ、それよりやかてわたり, 御入候よし、おほせられ候へく候、山もしさまへも御事つてのよし御申候て給候へ, 〔言經卿記紙背文書〕, とのへ御申候て可給候、御ふみまいらせたく候へとも、いそき候まゝ、かさねて申, 一日は文御うれしく御入候、〓〓きの御事、猶やかてけんせいよりわたし申候へく, らる申給へ, へきよし、いなか殿へ御申候へく候、, うけんへや、六てうしきのくらにて御入候よし、, 御はもしさまへ, 「ー〓かいつ5, ○言經卿記七, 原表紙紙背, より, 天正十三年六月十九日, 一七四
割注
- ○言經卿記七
- 原表紙紙背
- より
柱
- 天正十三年六月十九日
ノンブル
- 一七四
注記 (20)
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