『大日本史料』 8編 40 延徳2年12月 p.68

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をよく御つたへ候へく候、かしく、, 〔石清水文書〕, やうにおぼせ事候へく候、まつ〳〵たいりゑとくまいり給候てよく候へく候、このやう, に、さら〳〵御とうかん候ましく候、なにさまいかやうにもして、まいらせ候て、それよ, さても昨日は御うれしく思ひまいらせて候、又うけ給候事、それよりの御事にて候ほと, り御申の事にて候ほとに、毋候へく候、あはれ〳〵、めてたき事にて候へかしと、ねん, さら〳〵御とうかん候ましく候、めてたく候はゝ、れいをとおほせ事候へ、まつ〳〵こ, し入て候、このおりかこ心へまいらせて候、我身なとは、それよりの御事にて候ほとに、, 昨日は御とく日とて、たハいまこの文たいりより給て候、たなかゝかたへ御つかわし候, れのをはそれへあつけまいらせ候、くれ〳〵めてたき御事を申候へく候、かしく、こん, へく候、返ためてたさ申つくしかたく候、やかてしやむ御れゐに、かまへてまいり給候, ふきやうのかたを、ちとたのまれ候はゝ、よく候へく候、この分をおぼせ事候へく候、, 安禪土寸殿六月十日後花〓院女一宮今上御姉宮, 、中院とのへ申給へまいらせ候, ○大日本古文書, 田中家文書栗箱1三, (通俯), (切封ウハ書}, 延徳二年十二月十一日, 六八

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  • ○大日本古文書
  • 田中家文書栗箱1三
  • (通俯)
  • (切封ウハ書}

  • 延徳二年十二月十一日

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  • 六八

注記 (20)

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