『大日本史料』 11編 24 天正13年12月~同年雑載 p.224

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可申事、, き事、, 右之申事は、正□んかんひやうへいゆうたい一頼たてまつり候、いしゆは、かの者せ, 八まき合三百六十くわんよみたてまつり申、次之たとへ明神の御ないしゆ乙罷ちかい, □んまなこ、たう月の内こへいゆう申候やうn、御なうてうなされへき事、奉頼候、, 御たんかう、御わひ事御申、八くしによらいのくすりをもつて、一度御なおし候てく, うらいし・同松を・同土くら・同ほたか八くし・上すわ、ならひことかくし・いつな、, 申候共、道フんいかはかりのこうさ、御ほうこう、ひたさら我等之御しやう之かの正, て又御ねきか、次之それかしはつの所か、いかやうなるのかれかたきちこくなり共、, いせをはしめ日ほんこく大せう神きみやうとう、ことにはたう八くし・よね山・同ほ, たされへく候、そのため、たう年中御きせいとして、まい月まい日ちしやういん頼申, んせのこういんか、又はたうけの神りよ天たう之罷そむか、あるいはほんひやう、さ, 一、かのりうくわん、しそんはんちやう、ふうんちやうきう、けないあんせんふきたるへ, 爲後日、, 天正十三年雜載(神社), 二二四

  • 天正十三年雜載(神社)

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  • 二二四

注記 (16)

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