『大日本史料』 12編 1 慶長八年二月~同九年二月 p.221

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にてくもしあり、, 六日, 相待在之事に候、來月十七八廿日之内には、下國すへき事, ん、あすか井、六てう也、しゆひつゐのくまなり、御ほつく、めうほうゐん殿に, せうしやう、御ほつく、く御にておりいつる、夕かたく御あり、はてゝ御かゆ, て、おりたいのもの、御たるらる、夕く御らる、はてゝくもしらる, 十二日、ふり、はるゝ、御くわいあり、御人しゆ、しやうこゐん殿、このへ殿、わし, ゐん殿、めうほうゐんとの、せうこゐん殿、このゑとの、う大辨、にしのとうゐ, のお、やふ、ゐのくま、さまのかみ、みなせ中將、六てう、あの、しゆひつあすか井, 一去十八日江戸ゟ上、同廿五日之御參内御供仕候、仕合能候間可心易事、, 一此比可下と存候處、今度之御悦事に、四座に御能可被仰付由候間、にれ迄, 四月六日、はるゝ、御くわいあり、御人しゆ、せうかう, 三月廿九日, 松井佐渡守殿, 連歌御會、十二日、三十日マタ同ジ, 御書、, 〔御湯殿上日記〕, 三月廿九日御判, 御判, 〔御湯殿上日記〕六十四月六日、はるゝ、御くわいあり、御人しゆ、せうかう, ○中, 略, 辰, 壬, 六十, 慶長八年四月六日, 二二一

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  • ○中
  • 六十

  • 慶長八年四月六日

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  • 二二一

注記 (27)

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