『大日本史料』 12編 1 慶長八年二月~同九年二月 p.965

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祭主殿, 二月十二日癸巳、神宮奏事始、傳奏權大納言, う大辨、あすかい、しゆひつせうなこん、ゐのくまなり、御ほつくたけのうち, 殿、にしのとう院、あすか井にて、おり御たるともらる、ひるおりにてくもし, 明日十二日、太神宮可有奏事始、任例目録可有注進候也、, かい、にしのとう院、中院、う大辨なり、しゆひつゐのくま、せうなこんなり、, 十二日、はるゝ、三百ゐんの御れんかあり、御人しゆう、八てう殿、せうかう院, 殿、このゑ殿、しやうこ院殿、たけのうち殿、ひろはし、中ゐん、にしのとうゐん、, てう殿、このゑ殿、せうかう院殿、しやうこ院殿、たけのうち殿、ひろはし、あす, 三百韻連歌御會、尋デ二十九日マタ同ジ、, 二月十一日孝亮注折紙, 十二日, 〔續史愚抄〕, 〔壬生家四卷之日記〕四慶長九年二月大建、十一日、, 二月十日、はるゝ、御ほつくさため有、御人しゆう、八, 〔御湯殿上日記), 神宮奏事始、, 記、, 注, 二月十一日, 〔御湯殿上日記)〓十二月十日、はるゝ、御ほつくさため有、御人しゆう、八, 五十, 寺、)公卿補任, 實盆、(○西園, 辰, 六十, 癸, 巳, 壬, 二, 二, 御連歌, さため, 三百〓ノ, 御ほつく, 慶長九年二月十二日, 九六五

割注

  • 五十
  • 寺、)公卿補任
  • 實盆、(○西園
  • 六十

頭注

  • 御連歌
  • さため
  • 三百〓ノ
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  • 慶長九年二月十二日

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注記 (37)

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