『大日本史料』 12編 2 慶長九年三月~同十年二月 p.602

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う院殿、御ほつくにて、たいの物、おり御たるらる, う、せうかう院殿、正こ院殿、このゑ殿、そのほかおとこしゆしこう有、おりい, 一てう院殿、このへ殿、中院、あすか〓、しゆひつ、わしのお、しきふのせう、かは, てゝ、くもしらる、ひるく御らる、夕かたかちん、たいの物くもしらる、せうか, 廿七日、はるゝ、三百ゐんの御りかん有、御人しゆう、八てう殿、せうつう院殿, ゆう、ほうちやうらう、ちうちやうらう、とうちやうらう、てんせいたう、五せ, 御ほつくさため有、御人數御らり、ひるかちんくもしらる、く御もらる、はて, りかはり也、あか月よりはしまる、御かゆらる、朝くこらる、ひるおりくもし, らる、夕かたく御らる、はてゝ御ゆつけ、たいの物出て、くもしらる、かんのし, いたう、こうせいたう也, てそろ〳〵たいの物にて、くもしらる、, うるう八月廿六日、はるゝ、三百ゐんの御わかんの, 閏八月廿三日、天晴、少納言、御會連歌執筆ニ參上候、, 〔慶長日件録〕一閏八月廿六日、晴、日出已前參内、今日三百韵和漢發句一, 二十七日、を三百韻和漢連句御會、, 〔御湯殿上日記), 〔時慶卿記〕二十〓八月廿三日、天晴、少納言、御會連歌執筆ニ參上候、, 慶長九年閏八月二十七日, 二十七日, 御湯殿上日記〕〓十うるう八月廿六日、はるゝ、三百ゐんの御わかんの, 六十, 亥, 二, :乙, 三百ゐん, ノ御ほつ, 御わつん, ノ衆, くさだめ, 連歌參仕, 六〇二

割注

  • 六十
  • :乙

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  • 三百ゐん
  • ノ御ほつ
  • 御わつん
  • ノ衆
  • くさだめ
  • 連歌參仕

ノンブル

  • 六〇二

注記 (31)

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