『大日本史料』 12編 1 慶長八年二月~同九年二月 p.865

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分、束帶參内了、, 御うけとり、御ちやう御れう人、いよ殿、こやよりらる、御さか月、いつものこ, 御扇たふ、申のくちにて長はしいたし候、, 御方へ、御むかいあらせられてらる、きのふもおなし、三こんらる、御とをり, 慶長八年十二月廿九日辛亥、晴陰、明朝四方拜トテ、夜半時, とおりに御らりあり、夕方、いつものことくこわく御らる、御物のし、御しや, け殿、しん内し殿、いよ殿、御まはりあり、ぬしやせうこ、御かうはこしん上す、, いつものことく、こさか月もらる、こほし七人はうきしん上す、御はきそめ, とく二こんらる、御うけとりのしゆう、御さか月御いたゝきあり、夕かたこ, 三日、はるゝ、けふも、かちん、大ふくらる、あさ御さの月らる、朝かれい、新大す, あり、二の宮の御かたへも、御あふきまいらせらるゝ、おとこたちのこらす、, うそくめさします、女中も、五きぬ、はりはかまにてまいらるゝ、しやうけの, わく御らる、御さか月三こんらる、きのふのことく御とおりあり、, るゝ、宮の御方へ、御扇まいらせらるゝ、小ふて御ふてしん上す、御あこも、御, 〔言經卿記〕, 慶長九年正月大、一日壬子、晴陰、四方拜有之、内藏頭脂燭ニ、, 言經卿記, ○下, 略, 九, 廿, 十, 〓二, 御はきそ, め, 三日, 慶長九年正月一目, 八六五

割注

  • ○下
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  • 御はきそ
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注記 (28)

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