『大日本史料』 12編 2 慶長九年三月~同十年二月 p.465

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六日, 殿なる、はてゝ、八てう殿へく御らる、おとこたちへもらる、, こ、なんは、やふ、あの、みなせなり、はてゝく御有、女御の御かたより三からる, 十二日、はるゝ、御まりあり、御人しゆう、八てう殿、しやうこゐん殿、大かく寺, う殿、しやうこ院殿、あすかい、あの、やふ、みなせ、あすろ〓せうしやう、ゐのく, いる、あすろ〓、御まりのかわしん上、, 殿、あすかい、みなせ、あの、やふ、なんは、あすか〓せうしやう也、はてゝく御ま, き、あすか井せうしやう、なんは、あの、御けんふつに、せうかう院殿、一てう院, 七日、はるゝ、御まりあり、御人しゆう、八てう殿、しやうこ院殿、あすかいおや, ま、とうの辨、なんはなり、はてゝのちく御らる、はむろよりかきらる, 廿三日、はるゝ、御まり有、御人しゆう、八てう殿、あすかい、三てうにし、まつの, 八月六日、ふる、はるゝ、御まりあり、御人しゆう、八て, 七年、大殿に御先立て隱れさせ給へりけれは、神詫誤り給へる事なしと、佐, はあらし、夫共せん方なしと云ける、果して明る慶長九年の秋、出雲殿貳拾, 陀八重垣の神主祝り、後年今の世迄も語り傳へ、神感を美稱する也、, f蹴鞠ノ御遊アリ、七日、十二日、二十三日マタ同ジ、, 〔御湯殿上日記〕, (に〓カ), 六十, 甲, 中, 慶長九年八月六日, 四六五

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  • 六十

  • 慶長九年八月六日

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  • 四六五

注記 (23)

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