Loading…
要素
割注ノンブル
OCR テキスト
六日, 殿なる、はてゝ、八てう殿へく御らる、おとこたちへもらる、, こ、なんは、やふ、あの、みなせなり、はてゝく御有、女御の御かたより三からる, 十二日、はるゝ、御まりあり、御人しゆう、八てう殿、しやうこゐん殿、大かく寺, う殿、しやうこ院殿、あすかい、あの、やふ、みなせ、あすろ〓せうしやう、ゐのく, いる、あすろ〓、御まりのかわしん上、, 殿、あすかい、みなせ、あの、やふ、なんは、あすか〓せうしやう也、はてゝく御ま, き、あすか井せうしやう、なんは、あの、御けんふつに、せうかう院殿、一てう院, 七日、はるゝ、御まりあり、御人しゆう、八てう殿、しやうこ院殿、あすかいおや, ま、とうの辨、なんはなり、はてゝのちく御らる、はむろよりかきらる, 廿三日、はるゝ、御まり有、御人しゆう、八てう殿、あすかい、三てうにし、まつの, 八月六日、ふる、はるゝ、御まりあり、御人しゆう、八て, 七年、大殿に御先立て隱れさせ給へりけれは、神詫誤り給へる事なしと、佐, はあらし、夫共せん方なしと云ける、果して明る慶長九年の秋、出雲殿貳拾, 陀八重垣の神主祝り、後年今の世迄も語り傳へ、神感を美稱する也、, f蹴鞠ノ御遊アリ、七日、十二日、二十三日マタ同ジ、, 〔御湯殿上日記〕, (に〓カ), 六十, 甲, 中, 慶長九年八月六日, 四六五
割注
- 六十
- 甲
- 中
柱
- 慶長九年八月六日
ノンブル
- 四六五
注記 (23)
- 1546,562,74,151六日
- 253,642,62,1703殿なる、はてゝ、八てう殿へく御らる、おとこたちへもらる、
- 950,646,70,2212こ、なんは、やふ、あの、みなせなり、はてゝく御有、女御の御かたより三からる
- 830,644,73,2212十二日、はるゝ、御まりあり、御人しゆう、八てう殿、しやうこゐん殿、大かく寺
- 1305,645,70,2217う殿、しやうこ院殿、あすかい、あの、やふ、みなせ、あすろ〓せうしやう、ゐのく
- 606,655,59,1058いる、あすろ〓、御まりのかわしん上、
- 714,640,72,2216殿、あすかい、みなせ、あの、やふ、なんは、あすか〓せうしやう也、はてゝく御ま
- 362,647,70,2204き、あすか井せうしやう、なんは、あの、御けんふつに、せうかう院殿、一てう院
- 1069,644,69,2212七日、はるゝ、御まりあり、御人しゆう、八てう殿、しやうこ院殿、あすかいおや
- 1191,642,66,2012ま、とうの辨、なんはなり、はてゝのちく御らる、はむろよりかきらる
- 481,639,68,2204廿三日、はるゝ、御まり有、御人しゆう、八てう殿、あすかい、三てうにし、まつの
- 1422,1370,65,1489八月六日、ふる、はるゝ、御まりあり、御人しゆう、八て
- 1767,647,74,2213七年、大殿に御先立て隱れさせ給へりけれは、神詫誤り給へる事なしと、佐
- 1876,661,72,2200はあらし、夫共せん方なしと云ける、果して明る慶長九年の秋、出雲殿貳拾
- 1657,650,73,2012陀八重垣の神主祝り、後年今の世迄も語り傳へ、神感を美稱する也、
- 1537,757,84,1602f蹴鞠ノ御遊アリ、七日、十二日、二十三日マタ同ジ、
- 1411,607,107,493〔御湯殿上日記〕
- 1956,605,41,143(に〓カ)
- 1463,1159,43,110六十
- 1583,733,39,38甲
- 1544,735,34,39中
- 155,707,46,341慶長九年八月六日
- 143,2438,44,125四六五







