『大日本史料』 12編 3 慶長十年三月~同十一年三月 p.944

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にて候はん間、な〻せのことくには成間敷と存候、, 状進申候、, 一岡太郎右、先度なんぶわん給候、禮状遣候間、可相屆候, 一石舟拾艘迴候、つゆ之内にて、遲參著仕儀も可有之と存候, 一割石三千仕置候由、一段存之外出來候、定てちいさく候はんと存候、喜宇, 候哉、可申越候、重ては、いよ〳〵其本のことく割せ可申候、其元は高石垣, 五左衞門、原彌左衞門參候時、石の本を遣候間、それほとの石、何ほと出來, 一夏中に、江戸へ運賃にて石積越候事、加左馬次第に可仕候、則左馬にも書, 三月九日, 今切にて、いつものことくにて、鐵炮留候哉、聞候て可申越候、我等下候時, 岸本九藏とのへ, 態飛脚差下候、, 黒田與右衞門とのへ, 三月九日長政御印判, 〔黒田御用記〕, 麻生三右衞門とのへ, 慶長十一年二月是月, ○筑前, 坤, 黒田家石, ビ石材切, 状況, 船航送及, リ出シノ, 運賃船二, テ送ル, 慶長十一年二月是月, 九四四

割注

  • ○筑前

頭注

  • 黒田家石
  • ビ石材切
  • 状況
  • 船航送及
  • リ出シノ
  • 運賃船二
  • テ送ル

  • 慶長十一年二月是月

ノンブル

  • 九四四

注記 (28)

  • 599,708,59,1505にて候はん間、な〻せのことくには成間敷と存候、
  • 368,703,56,283状進申候、
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