Loading…
要素
割注頭注ノンブル
OCR テキスト
〔參考〕, 上あり、, きにて御入候、, よし申さるゝ、, 十一月十九日、はるゝ、ゑとより、ひろはし、くわんし, 廿日、はるゝ、ひろはし、ゑとの御みやとて、御なか廿は、かん五つしん上あり、, 敷主自分に、へいかけ可申由言上候へ共、無用之由被仰出、のち〳く迄竹か, 本丸計にへい御かけさせ、二の丸には御老中被爲置候に、へいを御かけさ, 廿一日、はるゝ、くわんしゆ寺、ゑとの御みやとて、御なか廿は、かん五つしん, せ候はす候まゝ、竹もかりに御老中被成候、其後あまり見くるしく候間、屋, ゆ寺、する〳〵とのほりあり、すれはちしこうありて、御返事申さるゝ、かた, しけなきよし御申あり、一たんときけんよくて、ひきて物ともいたさるゝ, 月十七日ニ、諸大名ニ助役増課ノ事ハ三月二十五日ニ各其條アリ、而, シテ十二月二十二日ニ至リ駿府城火災ノ條アリ、竝ニ參看スベシ、, 〔聞見集〕航家康樣、天下被爲取候後駿府御城被成なをし御居城之頃、御, 〔御湯殿上日記〕, 御湯殿上日記〕〓十十一月十九日、はるゝ、ゑとより、ひろはし、くわんし, 六十, 二, 素, 勅使歸京, 本丸二ノ, 丸, 家康ノ質, 慶長十二年七月三日, 九八三
割注
- 六十
- 二
頭注
- 素
- 勅使歸京
- 本丸二ノ
- 丸
- 家康ノ質
柱
- 慶長十二年七月三日
ノンブル
- 九八三
注記 (26)
- 1694,802,75,205〔參考〕
- 892,612,48,218上あり、
- 297,609,58,426きにて御入候、
- 1242,620,43,421よし申さるゝ、
- 1553,1347,75,1493十一月十九日、はるゝ、ゑとより、ひろはし、くわんし
- 1086,608,90,2245廿日、はるゝ、ひろはし、ゑとの御みやとて、御なか廿は、かん五つしん上あり、
- 385,601,92,2223敷主自分に、へいかけ可申由言上候へ共、無用之由被仰出、のち〳く迄竹か
- 617,603,92,2230本丸計にへい御かけさせ、二の丸には御老中被爲置候に、へいを御かけさ
- 968,609,92,2226廿一日、はるゝ、くわんしゆ寺、ゑとの御みやとて、御なか廿は、かん五つしん
- 499,614,90,2221せ候はす候まゝ、竹もかりに御老中被成候、其後あまり見くるしく候間、屋
- 1434,615,93,2220ゆ寺、する〳〵とのほりあり、すれはちしこうありて、御返事申さるゝ、かた
- 1322,620,86,2204しけなきよし御申あり、一たんときけんよくて、ひきて物ともいたさるゝ
- 1900,773,89,2068月十七日ニ、諸大名ニ助役増課ノ事ハ三月二十五日ニ各其條アリ、而
- 1787,777,85,2012シテ十二月二十二日ニ至リ駿府城火災ノ條アリ、竝ニ參看スベシ、
- 733,569,111,2274〔聞見集〕航家康樣、天下被爲取候後駿府御城被成なをし御居城之頃、御
- 1558,577,108,494〔御湯殿上日記〕
- 1551,594,112,2256御湯殿上日記〕〓十十一月十九日、はるゝ、ゑとより、ひろはし、くわんし
- 1608,1137,41,106六十
- 1568,1137,41,32二
- 412,241,41,41素
- 1488,255,43,170勅使歸京
- 804,246,42,165本丸二ノ
- 762,245,38,41丸
- 452,243,45,171家康ノ質
- 194,678,46,384慶長十二年七月三日
- 171,2412,41,118九八三







