『大日本史料』 12編 6 慶長十四年正月~同十五年二月 p.13

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將軍秀忠、戸田浦和大宮ニ放鷹ス、, 十一日, 御さか月二こんらる、御しやくあり、ほんくん寺御禮申さるゝ、ゑんまん, の御所、めうほうゐん殿御してし、かち井殿御してし、つねの御所にて御さ, うしゆ御禮申さるゝ、いりゑとの、光せうゐん殿御してし、つねの御所にて, ん殿、たけのうち御らる、つねの御所にて、御さかつき二こんらる、御しやく, あり、二てう殿御らり、御みまにて御たいめん、二こんらる、ふしみ殿、御むろ, さか月二こんらる、御しやくあり、このへ中なこん殿、八てう殿、せうかうゐ, ヽ親王公家衆門跡以下參内、歳首ヲ賀シ奉ル、, んしゆ、御たるらる、この衞殿、たかつかさ大將殿御らる、つねの御所にて御, 出、其禮嚴重也, か月二こんらる、御しやくあり、せいりやうてんにて、とまのおとこたち、そ, 一重遣之、則庭上ヘ出向賞之、二獻在之、坊官等ニモ種々懇也、門前マテ送テ, 〔慶長年録〕三正月十日、將軍家爲御鷹野、戸田浦和大宮筋御出、御滯留、, 正月十一日、はるゝ、しよ禮にて、はう〳〵よりくり, 〔御湯殿上日記〕, 長見聞録案紙異事ナシ、マタ、秀, 六十, 忠江戸ニ歸ル日、諸書所見ナシ, 午, 五, ○, 慶, 甲, 慶長十四年正月十一日, 一三

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  • 長見聞録案紙異事ナシ、マタ、秀
  • 六十
  • 忠江戸ニ歸ル日、諸書所見ナシ

  • 慶長十四年正月十一日

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  • 一三

注記 (26)

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