『大日本史料』 12編 6 慶長十四年正月~同十五年二月 p.172

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んのひどりをたつねられ候て申こさるへし、たかへやなと、馬やなとは、お, ふしんふきやうへ申され候事もむよう候、此いせんよりは、ふしんにせい, 尚々、かしら〳〵も、まいにちふしんばへ出候ように候や、, そく候てもくるしからす候、たゝきどい、へいなと出來候てよく候、人し、, てふしんぶきやうなと、口をきかれ、ほん丸のへいなと出來候はゝ、其じふ, おつて申入候、依此間たゝきどいなと、そんしのほかおそく出來候、其うへ, や、ふしんのてい、しのひ〳くみられ候て、ようす申こさるへし、かやうの義、, にしよ, ふしんも此いせんよりはかもゆかさるようにきこへ候、其ふんにみへ候, わさと申入候、依我々はたまし、らい月五日六日のころこし可申候、其方に, もいらす候ように存候、し、, 八月八日, 八月十三日, すしよはひ, 同, 以下ノ勤, 普請奉行, コト, 怠監視ノ, 慶長十四年三月十八日, 一七二, はひ, 同

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  • 以下ノ勤
  • 普請奉行
  • コト
  • 怠監視ノ

  • 慶長十四年三月十八日

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  • 一七二
  • はひ

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