『大日本史料』 12編 6 慶長十四年正月~同十五年二月 p.175

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よく申度候、らし、, 尚々、其方事、大所に候て、大所のくちくゝりまてあけ候ていれ候へく候, 尚々、三分一ほと人をのこし候てくれ候ように申度候、, んとはおの〳〵せいの入候ゆへ、此じぶんわたましまんぞく申候由、兩人, れ候はんと申され候とも、たつて申候て、くつろき候ように申さるへし、こ, わさと申入候、依十三日はたましいたし申候、内々申ことく、其いせんに加, 州ふしんの物あけ度候間、兩人より此よし申さるへし、いまたうちにめら, すしよ, 九月五日, 申候間、内々其心へ候へく候、きくし, つしよ, はうきらる, いなのきらる, 慶長十四年三月十八日, ら, ト二行ニ續クナラン, ○初ノ「さへ出來」云々以, 慶長十四年三月十八日, 一七五, はひ, ひ

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  • ト二行ニ續クナラン
  • ○初ノ「さへ出來」云々以

  • 慶長十四年三月十八日

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  • 一七五
  • はひ

注記 (21)

  • 886,648,58,498よく申度候、らし、
  • 303,721,68,2150尚々、其方事、大所に候て、大所のくちくゝりまてあけ候ていれ候へく候
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