『大日本史料』 12編 8 慶長十六年三月~同年十月 p.394

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一ぢんたちのていニて見申候事、, 一大かうさ〓御座候所、御きけんよく見申事、, ゆめの事かきつけ進之候、三十ばんじんへ御きねんあるへき事、, きたり候やうニ、御意之樣見へ申候間、我等とりあへす申上候は、人のた, り候を、大かうさた、御さ所より御らん候て、ひまありろほニて、たかすへ, か、ゝりに入申候て、なんぎいたし候を、あまりいたわしさに、とりあけか, 一人のたか、かりへ、かせにふきおとされ候を、我等とりあけ、すへ候てまい, 本妙寺清正, んひやういたし候はんと存候て、すへ申よし、申上候かとおほへ申候、そ, のほか、はて申たるほうはいも、一兩人見申やうニおほへ候へ共、何も出, 八月廿五日, 以上, 陣之てニて見申候, 本妙寺, 慶長十六年六月二十四日, 慶長十六年六月二十四日, 三九四

  • 慶長十六年六月二十四日

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  • 三九四

注記 (17)

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