『大日本史料』 12編 9 慶長十六年十一月~同十七年七月 p.813

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通可被仰候、猶、於御城可申談候間、不能細書候、恐惶謹言、, も申候て、よく御そんしの事ニて候まゝ、御たんかう候て、はんにや寺よき, 一筆申入候、ひと伴は御ねんころの御返事、かす〳〵かたしけなく思〓, 儀承候、上樣も、堪忍分少可被仰之旨御意候條、可御心安候、御かち〓へも、其, やうニ、たのみ〳〵いり〓ゝ、めて度らふし、, 〓て、さやうニ候へは、こんにちたいけつ御入候よしうけ給候まゝ、よきや, 貴札忝存候、仍、切々被仰越候、醍醐之儀相澄、珍重存候、次ニ多武峯燈爐講之, うにたのみ申候、此たひの事ニて候まゝ、ひとへニたのみ申候、いす之み殿へ, きつちやうらう〓, 三月十日, 十四日, 後藤庄三郎殿御報, 三月十日圓光寺, 圓光寺, 十四日ち, 金地院, ち, 慶長十七年五月十三日, 〓ち, 慶長十七年五月十三日, 八一三

  • 慶長十七年五月十三日

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  • 八一三

注記 (21)

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