『大日本史料』 12編 10 慶長十七年八月~同十八年二月 p.27

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御つほ手樣, 江戸御城にて, うたいうけたたりり候て、そのうへ上意をゑ申たきとそんし候、らえし、, た、先度うら判をつかりし候、その返事も御入候、年内のきり、ほととをくて、, 大寺しゆ寺法のぎ、きぬく申され候へとも、それ〓よりおほせられ候あひ, 罷成ましきとそんし候あひた、來春たうだい寺ほうすしゆをよびよせ、, なら東大寺のうち、はうりんゐん出入之きにつゐて、御ふみくたされ候、東, 金地院, きつちやうらう, 此状廿五日ニ法輪院持來, 霜月十六日, てんちやうらう, 十月廿日, 霜月十六日きつちやうらう, 右隨心院門跡ゟ參候状、, 慶長十七年八月十日, 御返事, 二七, 判

  • 慶長十七年八月十日
  • 御返事

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  • 二七

注記 (19)

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