『大日本史料』 12編 10 慶長十七年八月~同十八年二月 p.346

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見付次第、いつれニよらす可申上事、, 一御家中衆、又、若たう下人に至まて、形儀あしくとゝろさる儀仕仁候はゝ, よらす、主人に〓はり、過錢とり可申事, 一虚病をかたへ、御番御供つかひ、かゝし申候はゝ、きゝつけ次第、可申上事、, 一道行御法度之次第、相そむき候もの御座候はゝ、被仰付候通、誰々の者ニ, し申〓しく候事、, 一かち衆いつれによらす、とゝかさる儀御座候はゝ、有樣ニ可申上事, わたくしの意趣を以、ゑこを存知、あしく申上儀、仕ましく候事、, 右條々、いつはり申上候はゝ, 同前書, 十七日、, 立春ノ儀例ノ如シ、, 慶長十七八月六日, 〔言緒卿記)十二月十七日丙午雨、立春之御盃被下候、小盃強飯アリ、如常也、, 慶長十七年十二月十七日, 〔附録〕, 田上三大夫青木四郎左衞門津田五左衞門, 二木所左衞門進藤重右衞門青地小兵衞, 午, 丙, 小盃強飯, 〔附録〕, 三四六

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  • 田上三大夫青木四郎左衞門津田五左衞門
  • 二木所左衞門進藤重右衞門青地小兵衞

頭注

  • 小盃強飯

  • 〔附録〕

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  • 三四六

注記 (23)

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